新発売の「日野プロフィア」はクリーンディーゼルシステム「DPR(Diesel Particulate active Reduction system)」を採用、大気汚染はもとより発がん性や気管支喘息など人体へも影響を与えるディーゼル自動車から排出される粒子状物質(PM)を著しく低減し、“新短期(平成16年)排出ガス規制”に1年先行して適合、PMは国内最高レベルの“国土交通省超低PM排出ディーゼル車認定制度85%低減レベル「☆☆☆☆」”をクリアした。これは世界でもっとも厳しい規制といわれている次期規制の“新長期(平成17年)排出ガス規制”のPM値適合可能レベルに相当する。