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フォルクスワーゲン 「大哺乳類展」「陸」篇に続き「海」篇も特別協賛
(2010/7/10)

フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は、国立科学博物館(東京・上野公園)で7月10日〜9月26日に開催される「大哺乳類展―海のなかまたち」を特別協賛すると発表した。
この特別展は、約34万人の来場者を記録した「陸のなかまたち」(2010年3月13日 〜 6月13日)に続くもので、全長25mのシロナガスクジラの骨格をはじめ、マッコウクジラやジュゴンなど、約150点の標本を公開し、海棲哺乳類の進化と生態を紹介している。
■開催概要
開催期間 7/10(土)〜9/26(日)
休館日 7/12(月)、9/6(月)、9/13(月)
開館時間 9:00-17:00 (金曜日は20:00まで)
※ただし、夏休み期間[8/7〜8/15]は18:00まで延長開館 (8/13(金)は20:00まで)
※入館は各閉館時間の30分前まで
開催会場 国立科学博物館(東京・上野公園) http://www.kahaku.go.jp/
詳細はこちら
全長約25メートルのシロナガスクジラの全身複製骨格(太地町立くじらの博物館所蔵)
マッコウクジラVSダイオウイカ格闘シーン
約5000万年前に4本足で歩いていたクジラの祖先「パキケトゥス」(イラスト:加藤愛一)
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