| 第18回 いよいよ冬本番!頼りになるウィンターグッズ「ウィンター キャリア・ソフト スノーボード ケース・非金属チェーン」(CARMATE) |
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カッコよくって機能的...そんな欲張りなボードケースです |
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畑田さん:
「キクチさんはスキー派ですか?それともスノーボード派?」
キクチ隊長:
「基本的にはスノーボード派ですね。ショートスキーもやったりしますけど...」
畑田さん:
「それでは、こんなボードケースはいかがでしょう? 幅広のスキーアタッチメントにも積載可能な『スノーボードケース“3-スタイル トランスポート”』(※1)です。スノーボードの道具一式も入るセミハードケースで「キャリアに積むときに板を汚したくない」とか「ルーフボックスは立体駐車場に駐車できなくなるし、使用しないときの置き場所に困る」という声にお応えするべく開発いたしました。」
キクチ隊長:
「おおっ! スポンジみたいなクッション素材で結構しっかりしてますねぇ」
岡畑さん:
「この素材、スタジアムの椅子からヒントを得たんですよ」
キクチ隊長:
「えぇ? スタジアムの椅子ですかぁ??」
岡畑さん:
「ルーフボックスの材料ではどうしても高価になってしまうし、もっと安価でお求めやすい価格のケースってできないものかな、と考えたんです。水道管に使う塩化ビニールで作ってみようかとか、使い捨てのラップみたいなものにしてみようかとか、いろいろ考えてみたんですね。
そんなとき、この固いスポンジに出会ったんです。デジタルカメラのケースなんかにも使われている素材ですけど、屋外スタジアムの椅子にクッションとして使用されているんです。水を弾く効果があって、しかも弾力性がある。ハードとソフトの間の“イイトコ取り”をしたような、そんな理想の素材だったわけです。」
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畑田さん:
「立体成型でウェアやブーツなどの道具も収納することができるので、もうひとつカバンを持たなくてもこの中に道具一式が収納できちゃうんですよ。スキーバスや飛行機等で荷物を預けなくてはいけないときでも、このクッション素材が衝撃から守ってくれますから、ボードやバインディングを痛めずに安心です。もちろん、そのまま宅配便で送ってもOKですね。」
キクチ隊長:
「そうそう! ボードって乱暴に扱われてしまうから、板のエッジやトップが痛んだり、バインディングの部品が破損してしまうことが多いみたいですよね。まぁ、クルマの中に重ねて置いても結構傷が付いちゃうし...。クルマの内装も痛むんだよなぁ」
畑田さん:
「このケースなら車内に積むこともできますし、インテリアを傷つける恐れもないでしょう?いざとなればそのままルーフキャリアに積載可能なので、かなり便利だと思うんですけど。
“ルーフキャリアに積載可能”“車内にも積み込める”“荷物がひとつにまとめられて携行が楽”“しかも宅急便や飛行機での荷物運搬時も安心”...いろんなスタイルでお使いいただけます。」
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キクチ隊長:
「ホントに欲張りなボードケースですねぇ。しかも、このアイスブルーのカモフラージュ柄はちょっと誘惑に駆られるなあ... 女の子にも人気が出そうな可愛い感じですよねぇ。
結構大きいから160cmぐらいまではギリギリ入っちゃいそうだなぁ。あっ、畑田さんだったら入れちゃうんじゃないすかぁ?お持ち帰りにして一緒にスキー場まで、なんていかがですかぁ?」
畑田さん:
「仕事が立て込んでいるので、遠慮させていただきます」(^_^;)
キクチ隊長:
「(T_T)(思いっきりかわされちゃった...)」
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・※1 新発想の「スノーボードケース“3-スタイル トランスポート”」
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