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ヴィータ
(オペル)
169.0〜209.0万円
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XN120 |
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スポ-ツ |
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2001年12月 |
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3815 × 1645 × 1440 mm |
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1050 kg |
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55/5600 kW/r.p.m. 75/5600 PS/r.p.m. |
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110/4000 N・m/r.p.m. 11.2/4000 kg・m/r.p.m. |
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洗車はマメに。
I LOVE VITA
 2007年1月26日
“可愛いヴィータ”の愛称で親しまれた初代ヴィータは、日本では女性ユーザーから高い支持を受け、オペルブランドの認知度アップに大きく貢献したモデルだった。2代目となる現行ヴィータは、初代よりひと回り大きくなったボディサイズを持ち、居住性や内・外装の質感などが大きく向上した。搭載されるエンジンはいずれも直列4気筒DOHCで、1200ccのスポーツ、1400ccのGLS/GLSナビ、1800ccのGSiというグレード構成。ミッションは、GLS/GSiは通常の4速ATだが、スポーツにはイージートロニックと呼ばれる5速MTベースのATを搭載する。全車右ハンドルの設定だが、コンパクトな輸入車で気になることもあるペダルのオフセットなどの違和感もない。169.5万円という価格は国産コンパクトカーに比べると少々高いが、ガッチリとした走行フィールや疲れにくいシートなどはさすが。初めての輸入車としてもお薦めできる1台だ。
ヴィータの試乗レポート
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