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ポロ
(フォルクスワーゲン)
160.0〜242.0万円
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9NBUD |
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1.4 コンフォートライン |
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2007年10月 |
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3915 × 1665 × 1480 mm |
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1140 kg |
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59/5000 kW/r.p.m. 80/5000 PS/r.p.m. |
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132/3800 N・m/r.p.m. 13.5/3800 kg・m/r.p.m. |
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コンパクトの最高傑作!
ssfsPOLO
 2005年8月7日
国産車、輸入車のライバル車の中でもとにかくタフ。そして、質実剛健の精神に基づいたVW車のすばらし...
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「ポロ」初のクロスオーバーモデルとして、アウトドアテイストに富んだデザイン、オレンジや薄緑などの鮮やかなボディーカラーを特徴とし、若い女性などに向けてアピールする。コミュニケーションコンセプトは「For urban adventures」に設定。あえて対極にある「Urban(都会)」と「Adventure(冒険)」という言葉を組み合わせ、「クロスポロに乗ることで、都会的で冒険心あるれるテイストを持ち、自らの人生をポジティブに楽しもう」という提案を込めた。ボディーには、アンダープロテクター風のスポーツバンパー、下回りを取り囲むように設置した樹脂製のホイールハウスとサイドシルエクステンション、シルバーのルーフレールとドアミラーを装備し、SUV調の外観を強調。ファッション性に富んだエクステリアとインテリアで構成される。強化された専用サスペンションとBBS製17インチ大径アルミホイールを装着することで、通常のポロに比べて最低地上高を20mm、ルーフレールを含む全高を55mm高くし、走破性を向上している。ボディーカラーには、専用カラー3色を含む全5色を設定。「マグマオレンジ」と「ライム」にはシートやドアトリムなどもボディー同色にコーディネートされ、ファッション性を高めたセレクトとなっている。日本初採用となるオールアルミ製1597cc直列4気筒エンジン、ポロシリーズでは初となるティプトロニック付き6速ATを採用し、駆動方式は前輪駆動(FF)を採用。
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