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307CC
(プジョー)
389.0〜432.6万円
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3CCRFJ |
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CC 2.0 |
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2005年11月 |
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4380 × 1760 × 1435 mm |
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1490 kg |
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103/6000 kW/r.p.m. 140/6000 PS/r.p.m. |
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200/4000 N・m/r.p.m. 20.4/4000 kg・m/r.p.m. |
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306の後継モデルとして、2001年にデビュー。熾烈なライバル争いを繰り広げているCセグメント・カーであり、前モデルの306が大成功を収めているだけに、守りに入るのではないかと心配したが、それは杞憂に終わった。まず素晴らしいのはスタイルと居住性を高次元で両立させていることだ。ボディサイズは306よりかなり大きい。3ドア同士で全幅は65mmワイドに、全高は130mmも高くなっており、もし306と307を並べて置いたら、違うセグメントのクルマに見えるだろう。ところが307単体で見ると、じつにスタイリッシュなのだ。安全性と居住性の進化も圧倒的で、走らせればしっとりとした乗り心地と軽快なハンドリングの両立が見事。バリエーションは3ドアと5ドアのハッチバック、それからステーションワゴンのブレーク/SWがある。ブレークとSWの違いはシートアレンジとルーフ。5人乗り・標準ルーフのブレークに対してSWは3列シートの7人乗り・パノラミックルーフ仕様となる。
307CCの発表会
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