|
407
(プジョー)
400.0〜569.0万円
|
 |
 |
D2BRY |
 |
SW2.2 |
 |
2007年05月 |
 |
4775 × 1840 × 1510 mm |
 |
1620 kg |
 |
120/5875 kW/r.p.m. 163/5875 PS/r.p.m. |
 |
217/3900 N・m/r.p.m. 22.1/3900 kg・m/r.p.m. |
|
癒し大のお気に入り407
poco
 2007年4月1日
思い切ったマスクに流麗なライン。外観にふさわしく
優雅な走り、でもその気になればとんでもなく俊...
[ 407のクチコミを全部みる ]
車名に与えられた3ケタの数字がクルマの性格をストレートに表現するのがプジョーの伝統。2005年5月に日本導入となった407シリーズは、先頭の4が下から4番目となるM2セグメント(欧州Dセグメント)を受け持つ車格を表し、最後の7は歴代7番目のモデルを示し、先代「406」のラインナップを受け継ぐモデルとなる。モデルチェンジで重要なテーマとなったのは「感動を呼ぶ美しさ」。“猫科の野獣”をコンセプトに、アグレッシブなフロントマスクと流麗なサイドビューを与えられ、ライバル車とのさらなる差別化が推し進められた。パワートレーンには、2200cc直列4気筒エンジン+4速ATと3000ccV型6気筒エンジン+6速ATの2種類が用意され、足まわりには新たに設計されたダブルウィッシュボーン/マルチリンク方式を採用。一貫して自社開発され続けている伝統あるショックアブソーバーとの組み合わせによって、しなやかに、したたかに路面を掴む“猫足”と評される乗り心地を実現する。
407の試乗レポート
407の発表会
407のトラックバック
トラックバックURL
|