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ティーダラティオ
(日産)
167.0〜190.0万円
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SJC11 |
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18G |
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2005年01月 |
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4395 × 1695 × 1535 mm |
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1150 kg |
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94/5200 kW/r.p.m. 128/5200 PS/r.p.m. |
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176/4800 N・m/r.p.m. 17.9/4800 kg・m/r.p.m. |
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気負わず乗れる
1.8乗りまくり
 2008年5月7日
高級セダンに匹敵する特長を多く備え、シーマに匹敵する室内長を確保して、コンパクトカーに対する認識をシフトする車としてすでに発売されている「ティーダ」のセダンタイプとして2004年10月に「ラティオ」が登場。「モダンで高級なインテリア」「クラスを超えた広い居住性」「高い走行性能と快適な乗り心地」の3つを特長としている。インテリアは、「コンフォート(Comfort) & モダン(Modern)」をテーマに、高精度な造り込みにこだわりつつ、上質なアクセントを加えることにより、「クラスを超えた、上質で知的な室内」を実現。高級木「栃の木」の縮み杢の短冊切りを忠実に再現した木目調のパネルとシフトノブ、パワーウインドスイッチのフィニッシャー。シルバー仕上げのメーターリング、ドアハンドル。触感と柔らかさにこだわったインストパッド、ドアトリム、天井メッシュトリコット等、視覚と触覚に訴える高い品質感を実現した。大型セダンなみの有効室内長を確保し、前後席ともゆったりと足が伸ばせるクラス最大の室内空間と広い居住性、トランクルームはクラス最大の容量(467L)を確保し、開口部の広いアームレストスルー機構を採用、モノを出し入れする際などの使い勝手の向上をはかっている。エクステリアは「スペーシャス(Spacious) & モダン(Modern)」をテーマに、たっぷりとした室内長を予感させるロングルーフとキャンビンフォワードやたっぷりとした室内長を予感させるロングルーフとキャンビンフォワードやダイナミックで立体的なフォルムのリアエンド。上級車と同等の塗装品質を採用しているサスペンションには上級車の仕様を取り入れ、優れた操縦安定性と快適な乗り心地をした。搭載されるエンジンはティーダ同様、新開発の「HR15DE」。前方吸気、後方排気タイプでフリクションの低減、熱効率向上、充填効率などに磨きをかけ、中低速トルクと静粛性の向上、低燃費を実現している。2WDでは、フルレンジ電子制御の4AT「E-ATx」と、無段変速の「エレクトリックCVT」が選択が可能となっている。

ティーダラティオの試乗レポート
ティーダラティオの発表会
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