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ビッグホーン
(いすゞ)
193.7〜369.5万円
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UBS17CW |
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イルムシャ-G ショ-ト |
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1999年10月 |
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4120 × 1760 × 1845 mm |
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1630 kg |
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88/5000 kW/r.p.m. 120/5000 PS/r.p.m. |
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196.1/2600 N・m/r.p.m. 20.0/2600 kg・m/r.p.m. |
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1981年9月、初代ビッグホーンはロデオビッグホーンと呼ばれ、いすずの小型トラック・ロデオをベースに開発された。当初、2238ccのディーゼルエンジンを搭載したショートホイールベースのソフトトップがデビューし、次第にバリエーションを増していった。1988年には2771cc110psのディーゼルターボエンジンを搭載し、レカロシートなど内装にも新機軸を持たせたイルムシャーRを投入している。1991年12月、10年ぶりのフルモデルチェンジを行い、全車3ナンバー枠のワイドボディとなった。塔載エンジンは3059cc125psのディーゼルターボと3165cc200psV6NAの2タイプ、主に4速ATがパートタイム4WDと組み合わされる。ハンドリングbyロータスはスポーツカーメーカーロータス社によってサスペンションセッティングが行われたと言う。タイヤは245/70R16を履く。
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