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マークX ジオ
(トヨタ)
286.0〜333.0万円
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ANA10 |
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240G |
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2007年09月 |
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4695 × 1785 × 1550 mm |
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1570 kg |
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120/6000 kW/r.p.m. 163/6000 PS/r.p.m. |
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222/4000 N・m/r.p.m. 22.6/4000 kg・m/r.p.m. |
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マークXと言うよりは
TOYOTA?
 2007年10月23日
マークX ジオは、同社のミドルクラスセダンのビッグネームであるマークXの名を冠するクルマで、内外装にマークXの名に恥じない上質さや高級感を与えているほか、モノフォルムのキャビンを独立4座シートとデュアルトノボードで使い分ける「4+Free」パッケージングを採用している。通常状態の「パーソナルモード」では“クラウン以上”という前後席間距離によって広々としたくつろぎの空間を演出するほか、ラゲッジルームとの隔壁となるデュアルトノボードをデッキアンダーボックスに収納すると大きな荷物を積み込める「アクティブモード」に変身し、さらにラゲッジルームのフロアに格納されているサードシートを引き起こせばミニバン的な多人数乗車を可能とする「フレンドリーモード」も備えるなど、生活シーンの必要に応じて使い分けできるマルチプレーヤーとしての魅力を持っており、サブネームとして採用された「ZiO」も「Zone in One」の頭文字を集めたものとなっている。エンジンは3.5リッター V6の2GR-FEと2.4リッターの2AZ-FEの2つが用意され、ミッションは2GR-FEが6速AT、2AZ-FEがSuper CVT-iと組み合わされる。駆動方式はFFが基本となり、2AZ-FE車には4WDもラインアップする。
マークX ジオの試乗レポート
マークX ジオの発表会
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