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ディアマンテワゴン
(三菱)
262.5〜338.0万円
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K45 |
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30R−SE |
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2000年11月 |
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4785 × 1780 × 1515 mm |
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1590 kg |
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121/5400 kW/r.p.m. 165/5400 PS/r.p.m. |
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251.0/3200 N・m/r.p.m. 25.6/3200 kg・m/r.p.m. |
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オーストラリアで生産されていた現地専売のワゴンが日本にも輸入され始めたのは1993年。3000ccV型6気筒エンジン搭載の単一グレードで、ディアマンテのサッシュレスドア・ハードトップに対し、ワゴンにはサッシュ付ドアが使われていた。4ドアは頻繁にグレード追加が行われたが、ワゴンはほとんど手を加えられる事なく、1997年のモデルチェンジまで継続販売された。国内産の三菱車には相次いでGDI直噴エンジンが搭載されたが、3000ccV型6気筒のまま2代目に切り替わったオーストラリア産ワゴンはストイキ・エンジンを引き続き採用。ただし、ATはスポーツモード付5速に変わった。また、グレードは2タイプに増やされ、低価格が魅力のESと、本革シートや電動サンルーフ、ナルディ製ウッド&革巻きステアリング&シフトレバーなどを装備したLSから選択可能となった。4ドアは現在も販売が続けられているが、販売台数が伸び悩んだワゴンは2001年をもって輸入が中止された。
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