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ストリーム
(ホンダ)
176.4〜257.2万円
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RN6 |
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X |
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2006年07月 |
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4570 × 1695 × 1545 mm |
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1360 kg |
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103/6300 kW/r.p.m. 140/6300 PS/r.p.m. |
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174/4300 N・m/r.p.m. 17.7/4300 kg・m/r.p.m. |
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2代目ストリームは「フォルム・クライマックス」を開発コンセプトに、従来のミニバンにはなかった革新的な価値が目指された。クーペのような躍動感のあるスタイリングに、広い室内空間と使い勝手、高い走行性能や操縦安定性を高次元で融合された。毎日の生活を楽しむ30代の男性、女性をターゲットに提案する。先代モデルでは「シビック」から流用していたプラットフォームを新型では専用に開発した。フロアトンネルを廃し、サイドシルを縦に長い形状に改めることで床面のフラット化を実現。2列目シートの床面を平らにして座り心地を改善するとともに、3列目シートは2列目シート下への足入れスペースを確保し、居住性を大幅に高めた。ホイールベースは20mm延長し、シートレイアウトを最適化することで、シート間隔にもゆとりを持たせている。運転席からの広い視野角を確保するため、先代にはあったフロントサブピラーを廃止。センターパネルはドライバー側に傾けて配置し、操作のしやすさを追求した。軽量で強度の高いハイテン素材に適用を拡大した高剛性ボディーは、フロア下に薄型燃料タンクを配置することで重心を低くし、走りの安定性向上に貢献する。エンジンは排気量2000cc直列4気筒、1800cc直列4気筒の2種類で、ともに独自のVTEC(可変バルブタイミング・リフト機構)を進化させ、低負荷走行時に吸気バルブの閉じるタイミングを遅くする「i−VTFC」を採用した。トランスミッションは1800cc車には5速AT、2000ccのFF車にはCVT、4WD車には5速ATを組み合わせた。
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