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フォレスター
(スバル)
204.8〜315.0万円
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SH5 |
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2.0X |
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2007年12月 |
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4560 × 1780 × 1580 mm |
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1450 kg |
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109/6000 kW/r.p.m. 148/6000 PS/r.p.m. |
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191/3200 N・m/r.p.m. 19.5/3200 kg・m/r.p.m. |
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1997年の初代モデル発売以来、高い走破性とシンメトリカルAWDによる優れた走行性能、見晴らしの良いアイポイントによる使いやすさが、国内外の市場で高い評価を得てきた。2007年12月、第3世代目となるフォレスターが発表となり、これまでのフォレスターの持つ強みを究め「パッケージング」「走り」「環境」の3つの要素を絶妙なバランスでコンプリート。“使いやすさと安心感、そして快適で気持ちの良い走り”を実感することのできる、スバルが提案する新世代のクロスオーバーSUVとなっている。商品コンセプトは「Best Balance for Active Life」、ライフスタイルをアクティブに、より楽しくする1台となるべく開発された全長、全高、全幅、ホイールベースは拡大され、リヤオーバーハングを抑え取り回し性を向上、快適でゆとりある室内空間を確保している。アプローチアングル、ディパーチャーアングルを考慮し最適化し、225mmのロードクリアランスにより荒れた路面でも高い走破性が期待できるリヤシートには中央席のクッション部にリトラクタブル式のリヤテーブルリクライニングを配置。リクライニング機構や6:4分割可倒機能、リヤゲート側から操作可能なワンタッチフォールディング機能を持つリヤシートを装備するなど、快適性かつ利便性にも配慮されている。「快適・信頼の新しいスバルの走り」の実現を目指し、スバルのコア技術である水平対向エンジンと、“SI-シャシー”のコンセプトに基づく新しいシャシーとの組み合わせを採用し、快適で気持ちの良い走りと高い安全性を両立した。新開発エンジンの採用やボディ構造合理化による重量増抑制などにより、クラストップレベルの低燃費と優れた低排出ガス性能を達成し、優れた環境性能を実現している。

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